スマホでいつでもどこでも手軽に読書が出来る時代になった

kindle読書
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kindlekindleをスマホですれば読書時間が大幅に確保できる方法

今回は、読書時間をどのようにして確保していくかについてです。

こんにちは、ナースマン.comネイです。

みなさんはどれぐらい本を読みますでしょうか?

読書離れはずいぶん前から指摘されていて、大学生でも全く読まない人とそうでない人と分かれるんですね。

ただ、読書しなくなったというよりはもともと読書の習慣がない人は今後も読書家にはならないでしょうし、読んでる人は読み続けるんですよ。

色んなインプットの仕方があっていいと思います。

要はアウトプット出来るかなんで私の場合はインプットの資源はやっぱり書籍ですかね。

本以外だと、このブログでも紹介しましたが耳で聴くオーディオブックとか

また、映像と一緒にインプットするコンテンツですよね。

つまりテレビですな。

一番記憶に残りやすいのは、人とのコミュニケーションですね。

さて、私としてはブログで言っているように読書時間を出来るだけ確保して読みたいわけです。

と言っても中々、仕事もありますし家族もいるので自分のプライベートな時間を丸々読書時間に当てるのも難しい所。

なので最近これは良いなと思っているサクッと手軽でいつでも読書出来る方法を紹介します。keitai

kindleをアプリでスマホにインストールして読む

便利な読書ツールがあります。kindleアプリをスマホにインストールして読めるんですね。しかも無料です。しかもアマゾンプライムに登録して年会費を払えば無料で読める本も提供してくれるんで、アマゾンプライム会員の方はぜひ一緒にインストールをお勧めします。

それだけって?感じかもしれませんが読書好きな人たちはみんな知ってるのかなーと

大体、読書できる環境について述べると

  1. 家以外の屋内(図書館とか喫茶店みたいなとこ)
  2. スキマ時間

大きく分類するとこうなりますよね。

で、一番もったいない時間がスキマ時間になりますよね。

読書しようと思ったら1と2はある程度前もって読書するのを想定してるので、対応しやすいのに対して3のスキマ時間だけは、コントロールしにくいわけです。

突然出てくるのがスキマ時間なので

次に

読書のスタイルについて述べると

  1. 紙媒体(本ですね)を持ち歩く
  2. kindleを常に携帯し持ち歩く
  3. スマホを持ち歩く

となるわけですが、スマホ読書を強くお勧めしたい。book

お勧めはkindleスマホで読書

理由は、

  • 急なスキマ時間が出来たときにすぐ取り出せる。
  • 本と違って読んだところから開いてくれるんで栞が要らないしページを探さなくていい
  • スマホなんで周りからは本を読んでいるとは分からなくて良い
  • ハードブックだとデカすぎるとかがない
  • kindleと違ってスマホを家に置き忘れるとかがない
  • 片手で読める
  • サッとポケットに直せる
  • 機能はkindleと同じなので不自由がない
  • ダウンロードできるので何冊も持ち運べて読みたい本を選択できる
  • 本や書籍より安く買える
  • アマゾンプライムに入会すると一部の本が無料で読める

ホントにメリットが多すぎて最近はもっぱら外出時は何も本は持ち運ばずにスマホ読書してます。

なんてったってすぐ読めて早いし周りから悟られないのが良い。しかも安価

kindleスマホ読書のデメリットは?

まあ、メリットばかり述べると不公平なのでデメリットも述べます。

  • 記憶の定着はやっぱり本などの紙媒体の方が有利というデータが多い
  • 読んでる感が下がる。
  • 本の進捗状況が分からないのでモチベーションが下がる
  • 物理的なページ戻りが出来ないし遅い
  • スマホの電池の減りは早くなる
  • 電子書籍なので本の所有感がない物質がない
  • 電子書籍になってないは読めない

とまあこれぐらいはデメリットとして挙げられますね。

なので、時と場合で紙と電子を使い分けると良いと思います。

まとめ

私は、ゆっくり読書をする時間がある時は紙媒体で読書し、それ以外の外に行く時はスマホ読書をするように分けて使ってます。

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